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温故一新

1901年(明治34年)2月5日、大原の里で培われた伝統の味「紫葉漬」を「名物 志ば漬」と命名―、 その先祖伝来の自慢の志ば漬とともに、近郊で取れる山菜や木の芽煮などを、自宅の軒先で販売し始めて、今年で118年を迎えることになりました。

歴史に刻まれた先人の知恵に学び、志高く、更に「お客様に喜ばれるものづくり」を目指して社員一同、日々研鑽を重ねております。

土井志ば漬本舗  社長  土井健資